皮膚科でにきび・にきび跡(痕)治療。にきび・にきび跡(痕)治療にはケミカルピーリング等。
背中にきび、大人にきび、アダルトにきび、顔にきびは横浜の当美容皮膚科・美容外科病院クリニックへ。

 
横浜ヘルスケアクリニック美容皮膚科です。
ご予約とお問い合わせ:045-650-8044 再診の方はお名前(フルネーム)と診察券番号をお教えください
リンク集 サイトマップ
TOP 診療詳細 料金 アクセス・地図 南青山スキン/?ケアクリニックのスタッフ紹介 お問合せ
TOP > 診療詳細 > にきびの治療メニュー

皮膚科 にきび治療 にきび跡治療

 皮膚科にきび治療メニュー  
にきびのタイプと原因 にきびのタイプと原因 詳しくはクリック
皮膚科にきび圧出 皮膚科にきび圧出 詳しくはクリック
皮膚科にきび漢方薬 皮膚科にきび漢方薬 詳しくはクリック
にきび跡治療メニュー にきび跡治療メニュー 詳しくはクリック

治りにくいにきびは、皮膚科での治療を

にきびは近年では思春期の方だけでなく社会人になっても続く例が多く見られるようになりました。これは環境の変化などいくつもの原因が考えられていますが、本人にとってはつらいものです。当皮膚科でもにきびでお悩みの方が多数いらっしゃいますが、その多くは20代〜30代の方です。

当皮膚科では基本的に健康保険適応の皮膚科治療がメインですので、費用負担の面でも安心して通院頂けます。またご要望に合わせて効果的な治療法(一部自費診療となります)もご用意しています。にきびは単一の原因でなくさまざまな原因が重なり合って生じるもの。ただひとつの治療法では効果が現れにくい場合も多くありますが、適切な治療を組み合わせることで治療効果を高めていくことができるので、ぜひお気軽にご相談下さい。

あなたのにきびをチェック!


緑字のものは健康保険適用です。

口の周りや・顎・フェイスラインににきびがでやすい。または、生理前ににきびが悪化しやすい。
Yesなら⇒@ホルモンバランスの乱れ 
お勧め治療メニュー:エストロゲン外用療法漢方薬(当帰芍薬散-とうきしゃくやくさん)

Tゾーンの部位に、にきびができやすい。
Yesなら⇒A皮脂分泌の過剰 
お勧め治療メニュー:ホルモン調整剤の内服漢方薬(清上防風湯-せいじょうぼうふうとう)

毛穴づまりが起きやすい。
Yesなら⇒B皮膚の角質化 
お勧め治療メニュー:ケミカルピーリングピーリング剤の外用など

外食・コンビニでの食事が多い。
Yesなら⇒C食生活の乱れ 
お勧め治療メニュー:美容点滴・美容注射など

冷え性・便秘・生理不順・手足がむくみやすい・色素沈着しやすい・風邪をひきやすい。
Yesなら⇒D体質によるもの 
お勧め治療メニュー:プラセンタ注射漢方薬(桂枝茯苓丸加ヨク苡仁-けいしぶくりょうがんかよくいにん)など

抗生物質で一時的に良くなる。
Yesなら⇒E毛穴の細菌感染 
お勧め治療メニュー:抗生物質の内服や外用など

抗生物質では、良くならない。 
Yesなら⇒F毛穴のカビ感染 
お勧め治療メニュー:抗カビ剤の外用など

結果をメモして初診時のカウンセリングにお持ち下さい。 ⇒印刷用書類はこちら
また、お肌のチェックシートを使用して普段のスキンケアや生活習慣にの原因が隠れていないかをチェックさせていただき、皮膚科専門のドクターやナースが治療アドバイスをさせていただきます。

保険で処方できるにきび治療薬

当皮膚科では下記の処方を保険診療で行っています
○ ピーリング剤
・ ディフェリンゲル
   ディフェリンゲル

1日1回夜洗顔後、にきび(ニキビ)のできやすい部位全体に薄くのばして外用して下さい。

薬効:
レチノイン酸と同様の作用を持ちます。 自宅で行うケミカルピーリングと同様の作用です。

○ ピーリング剤
・ サリチル酸ワセリン軟膏  
   サリチル酸ワセリン軟膏

朝夜2回洗顔後、にきび(ニキビ)のできやすい部位全体に薄くのばして外用して下さい。

薬効:
原理としては、自宅で行うケミカルピーリングとお考え下さい。

○ ホルモン調整剤
・ ジオール錠
   ジオール錠
1日3錠を朝1回内服して下さい。
 
黄体ホルモンの代謝産物(プレグナンジオール)含有。ホルモン製剤ではありません。副作用もほとんどなく、通常は年齢や性別を問わず、にきび(ニキビ)治療に使用できるお薬です。
 
○ 抗カビ剤
・ ニゾラールローション
   ニゾラールローション
朝夜2回洗顔後、にきび(ニキビ)のできやすい部位全体に薄くのばして外用して下さい。
 
薬効:
にきび(ニキビ)の原因のひとつとして近年増加しているのが、カビの仲間であるマラセチアフルフルです。オイリースキンで肌が赤く脂っぽくなるタイプのにきび(ニキビ)に効果が期待できます。
○ 抗生物質外用剤
・ ダラシンゲル
   ダラシンゲル
・ アクアチムクリーム
   アクアチムクリーム
朝夜2回洗顔後、にきびができている部位に外用して下さい。
 
この2種類は薬の種類が少し違うのですが、当皮膚科では主に基材の違い(ゲルとクリームの違い)により、処方し分けています。ゲルはクリームに比べサッパリしますが、にきびの炎症が強い場合は、クリームの方が皮膚の刺激が少ないようです。
 
薬効:
にきび菌を殺菌するお薬です。
○ 抗生物質内服薬
・ ルリッド錠
   ルリッド錠
医師の指示通り内服して下さい。
 
薬効:
皮膚科でにきび(ニキビ)治療に処方されることの多いミノマイシンと同じく静菌作用(菌を殺すのではなく増殖を抑える効果)の抗生物質です。 ミノマイシンに比べ、めまいなどの副作用が少ない感があります。抗生物質の中では比較的マイルドなタイプと言えます。
漢方薬(にきび)

 
1日3回、食前に内服して下さい。
アルミパック入りで携帯にも便利。お湯で溶いて、お茶のように飲んで下さい。
 
薬効:
にきび(ニキビ)ができにくい体質への改善を目的とした、自然の薬草などから有効成分を抽出したエキス剤(医療用漢方製剤)です。

にきびの治療

自費のにきびの治療メニュー

さまざまなにきび治療メニューを美容皮膚科がご用意
お悩みの状態やご希望に合わせ、治療法を選択できます
フォトフェイシャル にきび治療のフォトフェイシャル フラッシュライトで、お肌の活性化を にきび治療のフォトフェイシャル 詳しくはクリック 料金にきび治療のフォトフェイシャル料金
ケミカルピーリング 肌のターンオーバー正常化で、毛穴詰まりを予防 にきび治療のケミカルピーリング 詳しくはクリック 料金にきび治療のケミカルピーリング料金
圧出(にきびの芯だし) レーザーを用いてにきびのモト「コメド」を丁寧に除去 にきび治療の圧出(にきびの芯だし) 詳しくはクリック
美容注射・美容点滴 からだの内側から体内バランスの調整を にきび治療の美容注射・美容点滴 詳しくはクリック 料金にきび治療の美容注射・美容点滴料金
エストロゲン外用療法 アダルトにきびは、女性ホルモンの肌への補充が決め手 にきび治療のエストロゲン外用療法 詳しくはクリック 料金にきび治療のエストロゲン外用療法料金
処方薬 にきびに効果のあるお薬を取り揃えています にきび治療の処方薬 詳しくはクリック
診療メニュー
医療レーザー脱毛
フォトフェイシャル
ケミカルピーリング
ピアス穴あけ
ほくろ・いぼ治療
美容注射・美容点滴
エストロゲン外用療法
処方薬などのご案内
お悩み別メニュー
しみ
しわ・たるみ
にきび・にきび跡
毛穴開き・黒ずみ
南青山スキンケアクリニック
東京・表参道に姉妹院がございます。こちらもどうぞご利用下さい。
詳しくはこちら
横浜ヘルスケアクリニック
内科・アレルギー科・脳神経外科・皮膚科の診察も行っております。健康管理はお任せ下さい。
詳しくはこちら
l レーザー脱毛 l ヒゲ脱毛 l ホクロ l イボ l ニキビ l ニキビ跡 l シミ l ボディピアス l シワ l ケミカルピーリング l フォトフェイシャル l
l TOP l 診療詳細 l 料金 l アクセス・地図 l スタッフ紹介 l お問合せl リンク集 l 美容皮膚科 l サイトマップ l
Copyright(c)2005 横浜ヘルスケアクリニック美容皮膚科.All Rights Reserved.